ワールドカップ
弁護士
相変わらず鬼のように忙しく、更新が滞っておりました。 そうしてる間に、ワールドカップが開幕し、もう終盤にさしかかっています。 先週の決勝トーナメント初戦敗退は、非常にショックでした。 今回はさすがに初戦は突破できるだろうと思っており、前回まではかなり緊張してみているところが、今回はかなりリラックスしてみておりました。 前半先制は、やっぱそうなるよなと。 先制後ブラジルはパニックに陥っており、大差で勝てる可能性もあると思っていました。 ところが、後半全く違ったチームのようになってしまった。 そして、まさかの結末でした。 後付けで色々理由は挙げられると思うのですが、正直私としては謎でしかない。 負けると、日本はやはり弱かった、ブラジルはやはり強かったという世論になるのですが、それもまた違うような気がしています。 ただ、いずれにしても今大会も正直優勝は厳しいとは思っていました。 三笘の離脱もそうなのですが、それ以上にグループステージ初戦のオランダ戦という大事なところで冨安が先発ではなかったことが衝撃でした。 この重要な初戦でスタメンでないということは、冨安はまだ万全ではないのかと。 両エース的な存在どちらかがいないという前提での日本優勝の可能性が高くなる条件と


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