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新入社員と所長の経験のギャップ(36.3℃-5586)

弁理士
千葉県鎌ケ谷市在住の弁理士かめやまです。    4月から入ってくる新入社員の教育を考えています。 その前提で、 新入社員と所長の経験のギャップを言語化したいと思います。 この言語化により、  社員教育の計画の指針になるのだろうな~ ということです。 ※既存の本を読んでも良いのですが、ハラオチまで時間がかかりそうなので・・・   新卒から開業まで学んだことをざっとひっくり返してみると 1 社内の人との付き合い方2 1に付随する信頼感3 信頼の度合いによる取引関係の深さ4 次の取引をもらうための作法(1とは別モノ)5 外部の人との信頼関係の築き方6 他社の損益と自社の損益と自分の損益のバランス7 (自社ではなく)自分を指名されるための要因探し です。   新卒のうちは、1~2あたり。 最初の仕事を覚えると次の新しい仕事を任される。 逆に、今の仕事を覚えないと、新しい仕事は増えず、単純な仕事ばかり回される。 また、ミスが多いと新しい仕事はなかなか任されないし、 しかし、ミスが減ってくると新しい仕事が任される。 ※仕事を振る先輩の気持ちに立てば 「部下の仕事のやり直しなんか

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