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ゾンビドラマに学ぶ立憲主義のすごさ

ネット配信ドラマの中で一番私のハートをわしづかみにして離さないのは、ウォーキング・デッドです。ゾンビ大好き。
シーズン1からハマり、最終手前のシーズン10からのお預け期間に2周目を見て復習し、じらされてきた数年。
「最終シーズンがDisney Plusで配信されるぞ!」と聞いて、Disneyにはあまり興味ないのに会員になり、なんかそのまま今も会員で、またもや完全にDisneyの思う壺ですがそれでもいいの。
ウォーキング・デッド。
言わずと知れたストーリーですが、要は現代の世界でゾンビに噛まれるとゾンビになる病が流行して、人間のほとんどがゾンビ化し、その中で生き残ったわずかの人間が生き抜いていくというお話。
シーズン1の当初は、「振り返るとゾンビ」「歩いていると横からゾンビ」みたいなシンプルな恐怖ドラマで、それもとても怖いし面白いのですが、話が進むごとに生きている人間同士の戦いが中心となるドラマになってきます。
法律はもちろん国や政府や警察などあらゆる統治システムが意味をなさなくなり、生きている人間の姿を見つけると理屈抜きに襲ってくるゾンビと隣り合わせの世界。
そんな世界の中で生き残った人間たちは、自分が生きるために、わずかに残された食料や住める場所を求め互いに争い合う・・。全体の1/100の告知内容としてはこんなところ。
ここから急展開しますが、ウォーキング・デッドのデストピアっぷ

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