水曜日に祝日が入り、2日働いて、1日休み。そして2日働く、というサイクル。身体への負担を考えると、これくらいでちょうどいい、という感覚。もっとも、事務所での事務仕事はしています。祝日が入らなくても、「予定を入ない日」を作ろう、と書いていたこともありますが、現実には難しい。朝のお約束は、あえて「9時半」スタートにしています。9時にすると、職員が出勤する前に来られる方がおられるため。「11時半」というお約束もしません。昼休みがなくても「12時~13時」は、時間の余裕を持たせるために空けておきます。午後からも「13時半」スタート。これも、13時スタートにすると、昼の時間帯に入りこまれることがあるため。夕方は、一応17時までのお約束を、職員が入れられる権限を持っていますが、夕方ギリギリのお約束は、ほぼなし。私自身、書類の片付けの時間を作りたいので、夕方~夜間のお約束は望んでいないです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
「2勤→1休→2勤」のサイクルがちょうど
司法書士
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