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次の次代(元号)良い方向59%/読売新聞調べ

社労士


今日3月13日(水)の読売新聞朝刊において、5月に改元されるのを機に平成の次の次代に関する世論調査結果が掲載されました。全体としては、良い方向に進むが59%と悪い方向に進むの39%よりは上回る結果となりました。一方、平成スタート時の1989年には安定が54%あったものが、次の次代では23%で、逆に不安定が46%と項目の中で最も高くなりました。停滞も35%と、低成長時代に入り、非正規雇用が増え、時代の変化のスピードが一層速まる中、次の次代に対して決して楽観的とは考えていないという結果が出たことになります。個人的にな感想ですが、行政に届出する書類のほとんどが、平成で年月日を記載していたので、今回西暦に直す作業に少し骨を折りました。5月の新元号を機に、各書類の年月日のフォームを変更せねばならないことも、中小企業や小規模事業者にとっては手間のかかる作業になりそうですね。にほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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