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業況判断DI、全産業・規模で大幅に低下/日銀3月短観

社労士










































日本銀行は4月1日、3月の「全国企業短期経済観測調査」(短観)結果を公表した。
業況判断DI(「良い」-「悪い」)は、全産業・規模計でマイナス4で前回調査から8ポイント低下した。規模別・産業別に見ると、中堅企業・非製造業が14ポイント低下、大企業・非製造業が12ポイント低下など、全産業・規模で大幅に低下した。
雇用人員判断DI(「過剰」と答えた企業から「不足」とした企業の割合を引いた値)は
マイナス28(全産業全規模合計)で、前回調査(12月)から3ポイント上昇した。
まあ、このご時世では致し方のないところだろう。今は我慢の時、逆に時間は取れるはずなので、力を蓄える時期と考えてみる。にほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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