同じ金融機関で、1時間の間隔で不動産の売買が2件。突発的なことがあっても対応できるようにと、家のノートパソコンを持って行くと、事務所に忘れて帰宅しました。仕事用のパソコンは軽量ですが、その分、スペースが狭くて仕事をしづらいため。東京にも、家のノートパソコンを持参。新兵器になるはずの「キャスター付き&背負えるカバン」が、また重たかった。東京には、行きは「仕事するため」という大義名分で、グリーン車。しかし、グリーン車には足置きがあるので、足元にカバンを置くと邪魔、というのは盲点でした。おまけに、私が使っているソフトの不具合で、事務所のパソコンと繋がっては切れるの繰り返し。隣の席には190ありそうな外国人で(グリーン車の隣に人がいるのははじめて)、組まれた足の膝が、すぐ目の前にある、という残念な環境でした。昨日一昨日とほぼ外出のため、不動産売買の書類、最終チェックは、朝、早起きにて。明け方、「今日が月曜日だ」と気付くと、絶望的な気持ち。年度末の大安ということで、トラブルが噂されていた法務省のオンライン登記申請システムは、何事もなかったようです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
同じ金融機関で売買が2件連続【不動産登記】

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