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郵便物の管理スタイル│入口と出口は責任者がチェック

司法書士
三連休を挟んで、予想通り大量の郵便物。仕分けだけで、結構な時間を費やします。郵便物は、基本、私が目を通してから、事務担当に仕分けるスタイル。責任者である私が、「進捗が分からない」になるのを防ぐため。私が出掛けている時は、「これこれは引き取ります」と申告してから取り出してもらう、というルールにしています。発送する書類も同じく、私が封をします。時にはチェックの目をスルーして、ちゃんと見てなかったわ、ということもあるのですが、責任を職員に負わすわけにはいかないため。何かあれば、私の責任。どうしても自分で処理しないといけない郵便物は、「ケアプラン更新につき、コメントをお願いします」というケアマネさんからの書面。メールで届いたら、すらすら打てそうなことも、白紙の紙を前にすると、固まります。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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