GW前ということで、予定が立て込んできました。どちらにしても、GW期間中はみんなの動きが止まるので、駆け込みでご依頼いただいても、早くは進まないのですが、そこは人の心理として分かります。私の事務所のほうは、GW期間が入っても、やらないといけないことの総量は変わりません。そういう意味では、毎月よりも効率よく動いていく必要があります。「営業時間」「定休日」を明示しておくと、本当にご依頼して下さる方は、そこを避けて頼んで下さります(と、勝手に思っています)。なので、「事前予約してもらえたら、土日でも対応します」という表記はホームページ上からは、省いています。たまに「土日や時間外に公式LINE連発」ということがあると、公式LINEへの対応も規制しようかなと思うのですが、多くの方は、自主規制して下さっているので、「7時から21時」は続けていきます。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
「営業時間」と「定休日」を明示することの意味
司法書士
コメント