遺言書の証人&死後事務委任契約のため、高槻公証役場に向かって、ほぼ同時に出発しました。・私は、東淀川区の下新庄から車で。・スタッフは、堺市三国ヶ丘の事務所から電車で。距離的には、どう考えても下新庄のほうが近いのですが、結果、私が目的地に5分早く着いただけ。下道では、茨木まで片側1車線が続き、18.13キロを58分かけて走る羽目に。電車のほうは、三国ヶ丘駅から高槻駅まで、42.4キロで56分です。街中に身を置くにしても、電車にすぐに乗れるのか、快速や急行が停まるのか。高速道路には、すぐに乗れるのか。快適に仕事をしていくためには、どこに身を置くのかは大事。堺市の北部。三国ヶ丘は、どこに向かうに便利な場所です。今日は、昼ご飯を食べる時間がなかった。たまにそういうこともあっても、夕方には何か口に入れます。でも、今日は、その時間もなかった。なるべく、同じ時間に、3食食べます。同じ時間に寝て、同じ時間に起きます。仕事で結果を出すためにも、心掛けていることです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
高槻公証役場に下新庄と三国ヶ丘から同時に向かうと
司法書士

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