父方のお墓参り。お墓に来て、祖母が亡くなった年月(平成6年4月)を見る度、自分が司法書士になれた、奇跡的な時の流れを感じます。司法書士の勉強を始めたのは、平成7年3月。家族内の揉め事がなければ、私は司法書士になっていなかったかもしれないためですが、「弁護士になる」と両親に言ったのは、もっと前の段階です。何が人生のきっかけになるか、分かりません。直接関係がないものの、母方の祖父が亡くなったのが、平成8年12月。私が平成9年に司法書士試験に合格して、母が亡くなったのが、翌年の平成10年10月。ブログをたどって、いつ以来かと探しました平成30年、令和1年と、いずれも「8月11日」に寄っていた、とんかつ屋さんにも入れました。とんかつは、ここのが一番です。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
お墓参りに来る度に感じる時の流れ
司法書士

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