12時大阪伊丹空港発、13時30分青森空港着。天王寺からは、空港バスを使うつもりで車のカギを家に置いてきたのに、奥様が予定より早く事務所に来たので(私は、朝から保佐の定期報告書1件を仕上げて、レターパックを閉じました)、伊丹空港までは車にて。繁忙期は「予約あり」でないと、停められないと思っていたので新しい発見。それと、空港内の手荷物検査。係員は、ほとんどが若い女性の方。大阪・関西万博入口での手荷物検査では、上からモノを言われてカチンと来ることもありましたが、同じことを言うとしても、「言い方」は大事。ほとんとが雲の上。「途中、揺れることが予想されます」というアナウンスもありましたが、「ドリンクサービスが来ない」と思っていたら、自分が寝ていただけ、ということを、後のアナウンスで知りました。青森空港からはレンタカーを使って、15時奥入瀬渓流ホテル着。ほとんどの道は、太陽の日が届かない、木に覆われた森の中を通り抜けてきました。山の中にすっぼりと覆われた空間で、日常とは別世界です。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
青森空港~奥入瀬渓流ホテル
司法書士
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