昨日は10人の被後見人さんらの訪問をしたので、5時出勤で面会記録をまとめました。やることを、17日以降に残したくない。今日の全員出勤も、そんな意図です。役所と銀行からは電話があって、銀行からは見積もりの依頼が2件。それがなくても、出勤でちょうどよかった。「夏季休暇が入るので遅れます」とは言いたくない。休むのであれば、やること済ましてから休め。普段からそういう考えです。コロナの時も、「在宅勤務」とか「交代勤務」と言うのはいいけど、だから仕事が遅れていい、ということにはならない。個人事業主である私は、ずっとそう思っていました。さて、お昼ご飯は、「お盆期間中のみ、平日もランチ営業」の"焼肉たきもと"にて。事務所のメンバーと行くなら、今日しかなかった。それと、私だけ仕事を抜けて、母方の親戚とお盆の集まりに。夕方には、また事務所に戻って、郵便物の投函も済ませています。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
休むのであればやること済ましてから
司法書士
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