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今年の世界成長マイナス3%を予測/IMF

社労士












































今日4月15日の読売新聞の報道によると、国際通貨基金(IMF)は、4月14日、新型コロナウィルスの感染拡大による悪影響を踏まえた新たな世界経済見通しを公表した。それによると、今年の世界経済見通しは、前回のプラス+3.3%成長からマイナス▲3.0%と発表。1980年以降で唯一マイナス成長だったリーマンショック後の2009年のマイナス▲0.1%を大幅に上回る景気悪化を予想している。2009年のリーマンマンショック時では、有期雇用労働者の雇止めや派遣切りが社会問題化したことが思い起こされる。そのリーマンショックをはるかに上回る景気悪化が予想されるということなので、今後どのような経済状況になっていくのか予断を許さないということだ。にほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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