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経済の基調判断、感染症の影響で「極めて厳しい状況にある」/5月・月例経済報告

社労士
















































政府は5月28日、5月の「月例経済報告」を公表した。基調判断は、「新型コロナウイルス感染症の影響により、急速な悪化が続いており、極めて厳しい状況にある」とした。
個別の判断では、「感染症の影響」として、雇用情勢は「弱さが増している」、設備投資は「このところ弱含んでいる」、輸出は「急速に減少している」、貿易・サービス収支は「赤字となっている」など、下方修正が相次いだ。わかっていたことだが、やはり景気は一気に下降局面に入っている。雇用環境も厳しさを増すであろう。我々も対局を見失わず、今の状況を冷静に分析つつ対応することが求められている。月例経済報告の内容は、以下のurlをご参照下さい。↓https://www5.cao.go.jp/keizai3/getsurei/2020/0528getsurei/main.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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