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4~12月期の企業業績、「減収」企業は約55%/帝国データバンク

社労士















































帝国データバンクは4月19日、「新型コロナウイルスによる企業業績への影響調査」結果を発表した。2020年4~12月期までの企業業績は、「減収」企業が55.7%(前年同時期比17.6ポイント増加)、「増収」企業は44.1%(同11.4ポイント減少)業種別では、製造業は「減収」(69.2%)、「増収」(30.8%)、非製造業は「減収」(53.0%)、「増収」(46.8%)。相変わらず、コロナ禍の明暗が分かれている状況が伺える。貴金属製品卸業が、前年比最大の落ち込みであることが目を引いた。詳しい調査内容については、以下のURLをご参照下さい。https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p210408.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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