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変な雨雲と真っ赤なレーダー

司法書士
堺東での売買の立ち合いが終わって、事務所に戻る途中、「変な天気」→「レーダー見たら真っ赤」→「真っ黒な雲が流れてきた」→そして「強烈な雨」でした。「診断書の用意ができました」と病院から電話が入ったので、「これから行きます、あ、でもレーダーが真っ赤なので、また改めます」と変なこと言っていましたが、出掛けていたら本当に酷いことになるところです。司法書士の仕事でも同じです。「感覚」も「データー」も、両方大事。抱えている件数が大したことがないのに「しんどい」というのは、重荷になっている特定の案件があったり、法律を扱う司法書士の仕事の中で、「感覚」が大事だというのもおかしいかもしれませんが、「何となくおかしい」という感覚は、結構、悪い方向で当たるものです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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