スポンサーリンク

夏も「営業時間17時30分まで」で通してみる【司法書士事務所の運営】

司法書士
午前と午後に、長時間の外出あり。一日の予定がほぼ決まっている中、不動産の申請2件。商業の申請1件。電話による連絡が多数。特に、夕方が激しかった。事務所の都合として、事務所のスタッフは、16時半で1人(日によっては2人)減ります。17時に1人減ります。冬は「営業時間17時30分まで」にして、全く支障がなかったので、看板の書き換えをする前に、いっそのこと「営業時間17時まで」に変更してしまおうか、と思ってましたが、さすがに無理そう。特にこの時期は、日が長いため。法務局が「窓口対応9時から17時」という、妙な運用を始めて、どういうつもりかと思ってたものですが、私の事務所でも「事務所に居ても、接客しない時間」がないと、やることが溜まって、仕事が回らないのは同じです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

リンク元

司法書士
スポンサーリンク
office-yoshidaをフォローする
スポンサーリンク
法律家の人気ブログまとめサイト

コメント

タイトルとURLをコピーしました