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2月の営業日は1月より少なくて「18日」しかない中

司法書士
早いもので1月が終わってしまった。一年の1/12が終わったとは思えないくらい早かった。1月の予定表は、ほぼ満杯。複数の救急搬送が入ったり、救急搬送後の転院もあり。亡くなられた被後見人さんは2名。後見業務の現場をご存知ない方からは、「亡くなったら人数が減るから、楽になるんじゃないですか」と言われることもありますが、亡くなられた後「はい、今日でお役御免」というわけにはいかなくて、就任時と死亡時には、普段の何倍もの負荷がかかります。1月は、正月休みがあった中でも、営業日19日。2月は、元々28日で終わるのと、祝日も入るので18日しかない。うちの事務所の場合、「1か月にやらないといけない仕事量」というのが、ある程度決まってしまっているので、無事に乗り切れるのか。私は休日お構いなしで働くつもりでいますが、それは元々のことなので、事務所が回るのかと、今から不安。後見業務の中での「納骨」や「仏壇じまい」が合計3件もあります。「納骨」も単独で行くのではなく、親族さんと都合を合わせて一緒に、です。白浜まで行って、とんぼ返りはもったいないものの、今のところ、ついでに泊まってこようと思う余裕はない状況。。。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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