学生からの質問
弁理士
千葉県鎌ケ谷市で特許事務所を経営している弁理士かめやまです。1年くらい前。 生成AI関連のツール開発に勤しむ筑波大学生から問い合わせが入りました。 特許実務関連の生成AI関連のツールを開発したいとのこと。 学生さんからのヒアリングは、珍しい しかも、後輩、 かつ面白そう ということで、協力しました。 さて、先日の話。 別の学生から生成AI関連のツール開発についてヒアリングを受けました。 学生さんからのヒアリングは、珍しい なんか面白そう という理由と、 仕事が煮詰まっていたので気分転換になるな という理由で協力しました。 両方とも断ってもよいわけなのですが、 学生さんからのヒアリングは、珍しい、かつ面白そう と思える気持ちの余裕があるときであれば、受けてるようです。 つまり、こちら側のタイミング次第なのだと思いました。 ということなので、 学生さんからの問い合わせはウェルカムですが、 こっちのタイミングが悪い時は、断っちゃう点はご理解いただきたく。 ***************************************************************


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