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個人事業者には無縁の「4月1日」人事異動

司法書士
4月1日ということで、あちこちで「式」に出た後の方だろう、と思う姿を見ました。特に目立つのは、お母さん方。それと、仕事上のお付き合いでも「4月1日異動」の連絡あり。「やっと担当者が変わる」という例はなくて、残念でならないのが日常。私自身は、中途で就職して、事務所を開いたのも7月なので、「4月1日」が特別な意味を持っていたのは、大学入学まで遡らないとありません。郵便局では、局長さんが、転勤して来られた方を紹介してくださいました。4人がかりで窓口に出向いて、いつも窓口の時間を奪って申し訳ないなと思っている司法書士事務所です。個人事務所には、元々「異動」がありません。「人が変わっても組織としては変わらない」のは、ある意味凄いなと思いますが、例えば、小規模な高齢者施設で管理者が変わると、いろいろ変わって現場は大変、というのは複数拝見しています。何も変わらないのも、ひとつの安心材料です。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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