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「ほどほど」というのは基本的に難しい

司法書士
朝と夜は涼しくて、昼間は暑い目。桜のシーズンも、あっという間に終わりそう。なんでも「ほどほど」がいいのですが、たいていのことは「ほどほど」というのが難しくて、「ほどほど」よりも上にいったり、下にいったりします。合わせるのは自分の感覚で、物理的に修正したり、気持ちで修正したり。気候的には、あっという間に夏が来るのでしょう。事務所の中でも「ほどほど」は難しくて、膨張し過ぎそうなところを、何とかクリアしていってる状態。それが何年も続いているのは、奇跡でしかありません。でも、「明日やることないな」とか、「やることないから、出勤減らしてもらおうか」みたいな、ネガティブな気持ちに陥るくらいなら、精一杯働かないと回らないくらいで、ちょうどいい。自分の感覚で「頑張っている」レベルより、さらに上にあるのが、「やらざるを得ない」という領域です。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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