最近、毎週どこかで入院の手続きをしています。入院手続きが長引いて、面会時間が終わってしまいましたが、「先に面会に行ないで、と書かれているじゃないですか」と少々の文句を言って、病棟に入れてもらいました。土曜日の夜、病棟から電話があって、最後の電話は21時半だと思っていたら、着信記録を見ると22時13分。「もう経過報告の電話には対応できないので」と断ち切ったものの、すぐに眠れるほど図太くはないです。救急搬送や容体悪化の電話は、どういうわけか、寝るか寝ないかの時間帯が多い。ただ単に、嫌な印象が残るからそう感じているだけ、という面もあるでしょうけど。事務所にいる時間帯は、精一杯手を動かしましたが、月曜日は電話も多くて、先には進めません。結局、朝からやらないといけないと思っていたことには、手が回らずでした。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
電話を切ってすぐに眠れるほど図太くはない
司法書士
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