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山積みの郵便物に紛れがちな『登記研究』

司法書士
郵便物が山積みの日に、「登記研究」が紛れているということは、よくあります。被後見人さんら関係の請求書類と、今回は、年間の介護保険料のお知らせがあったので、山が余計に高く。普通郵便の送料が110円に値上げになり、この郵便物たちはどうなるのか、と思っていましたが、ほとんどは変わらず。メールを使われたり、ダウンロードシステムを使われる事業所さんは、少数派。処分することを考えると、ビニールの窓付き封筒の利用(堺市では、そのまま紙ごみとして処分できない)と、封筒に顧客名を書くのは控えてもらえたら。これは、受取り手側のささやかな願い。ビニールの封筒にタックシールの貼付。これも、タックシール部分を切り取って処分する必要があるので、ひと手間かかります。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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