連休明けからほぼ出ずっぱりとなり、休んだ分の取り戻しが、全然できないスケジュールとなっています。携帯電話の解約、金融機関での振込限度額の増額。1つの用事ごとに、1時間単位で時間がかかります。タイミングが一致したので、一心寺への納骨は、5名様分をまとめて済ませました。納骨と永代供養は別です。永代供養は、料金が違うため、特に希望された方のみ。用紙を書くのも大変でしたが、受け付けてくれるお寺側も、3人がかりで作業をしてくれました。何枚も書いていると、私の集中力が切れて字が汚くなるため、誤字を生じさせないよう、赤ペンの楷書で修正させる羽目になります。「住所に事務所名は?」と聞かれたため、身元はだいたい分かられているのでしょう。事務所名はなくて大丈夫です。普段から、事務所の住所を聞かれる時に、「事務所名は?」と聞かれることが多いですが、住所と名前で郵便物は届くので、こだわりはありません。事務所名をフルネームに変えたいと言いながら、看板を変えるのは大変なので、放置したまま。あえてと聞かれたら、「司法書士吉田事務所」と適当に書きます。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
住所と一緒に事務所名を聞かれた場合
司法書士

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