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困った「貧乏性」

弁理士
千葉県鎌ケ谷市で特許事務所を経営している弁理士かめやまです。 私はGoogleカレンダーを愛用しています。 打ち合わせや会議のスケジュールだけではなく、  ○○の資料を作る ○○さんに連絡する といった自分のタスクも記録しています。  さらには、 新鎌ヶ谷→館山(車) 品川→名古屋(新幹線)といった移動時間も登録しています。 最近のスケジュール管理には、生成AIも加わりました。 例えば、 予約情報をメールで受信した場合には、  「Googleカレンダーに登録して」 と生成AIに依頼する。 また、直近2週間のメールを生成AIに確認してもらい、  カレンダーに入れ忘れている予定はない? とスケジュールの登録漏れをチェックします。  一方、お客様から 「打ち合わせできる日時をいくつか教えてください」 と言われたときには、 生成AIにGoogleカレンダーを見てもらって、  「来週、2時間以上空いているところをピックアップして」 とお願いします。 自分でカレンダーを上から下まで眺めながら探すより、こちらのほうが早いです。 予定の登録漏れをチェックしたり、 

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