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7月の業況DI、持ち直しの動きもあるが依然厳しい状況/日商LOBO調査

社労士















































日本商工会議所は7月31日、「商工会議所LOBO(早期景気観測)調査」結果を発表した。7月の業況DI(全産業合計)はマイナス59.3で、前月比3.5ポイントの上昇。経済活動の再開に伴い、小売業や建設業に下支えされ、持ち直しに向けた動きがみられる。一方、都市部を中心に感染拡大傾向にあることから、観光関連では依然として低調な動きが続き、製造業でも弱さが残る。また、各地で発生した豪雨災害による生産・物流の停滞や、日照不足による野菜の高騰などの下押し圧力もあって、中小企業の景況感は厳しい状況に変わりはなく、回復に力強さを欠くとしている。調査結果については、以下のURLをご参照願います。↓https://cci-lobo.jcci.or.jp/wp-content/uploads/2020/07/LOBO202007v2.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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