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中小企業の業況DI、前期比7.8ポイントの改善/東京商工会議所

社労士















































東京商工会議所は9月15日、東京23区内の中小企業の景況感に関する調査(2020年7~9月期)結果を発表した。業況DI(全業種)はマイナス62.3で、前期(2020年4~6月期)比7.8ポイントの改善。2015年4~6月期の8.1ポイントに次ぐ伸び幅となったものの、「悪化」から「不変」への変化が主因。業種別では、地元での買い物やネット通販の増加などにより、小売業が前期比18.9ポイント改善のマイナス52.5となった。いずれにしても、全般的にはコロナ感染拡大以降、経営状況は厳しい状況が続いている。調査結果については、以下のURLをご参照願います。↓https://www.tokyo-cci.or.jp/file.jsp?id=1022920にほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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