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望むことはない深夜2時の病院からの電話【成年後見】

司法書士
午前2時、自宅に電話あり。「血圧が30まで落ちたので、最後に会われるならそろそろ」と。「そういう電話をもらっても、対応はできないので、事後でいいです」と言ってあったのに、個々の事情というのは、A看護師さんに伝えても、B看護師さんには伝わらない。そもそも、昨日の夕方にも、面会に行っているのです。「次の電話は朝に」と約束して、きちんと寝れないまま5時。私から病院に電話をして、「葬儀社さんのお迎えは何時と言えばいいですか」と聞くと、「朝、後見人さんにつながってから対応するつもりだったので、6時になったらまた電話します」と言われたので、「もう5時。朝ですよ」とかみ合わない反論。年内、最終営業日の一日前の予定が、ぽっかりと空いていたのが幸い。車で出掛けたついでに、他の被後見人さんらの施設も回って、カレンダーを届けてきました。事務所では大量にいただくカレンダーも、施設さんではカレンダー不況を嘆かれています。ならばと、司法書士の業務案内を兼ねた、事務所のオリジナルのカレンダー作るのも面白いですが、その方によって好みが違う、というのも難しいところ。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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