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量なくして質は維持できないけれど量も多過ぎると支障が出る

司法書士
「ちょっと残業してもいいですか」と聞かれたので、「7時でも8時でもどうぞ」と返しました。家庭のある2人に対してなので、冗談です。ちょっと前まで。去年の秋くらいまでは残業規制をしていたのですが、短期間でがらりと変わりました。「片付かない」です。しかし、若い男性司法書士が在籍していた時は、夜は8時前まで一緒に仕事するのが普通でした。「夕食は20時」という協定を夫婦で結んでいたので、「帰るよ」「帰るよ」と無理やり片付けてもらって、一緒に事務を出たものです。勤務司法書士は、片道1時間半かけて通勤してくれていたので、身体への負担は私の非ではないですが、量なくして質は向上せず。若い時は、とにかく働く時期があってもいい。身体を壊さない、というのが大前提ですが。私自身、仕事の量にはずっと恵まれてきました。それが今も続いていますが、「ちょっとマズいんじゃないか」状態になっているので、この土日で少しでも追い付きたいところ。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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