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「救急搬送」とか「亡くなられたこと」のご連絡

司法書士
朝、4時台に、救急搬送の留守電を聞きました。とはいえ、何かを求める電話でなかったのは幸い。9時に事務所を出発。複数個所を出掛ける予定の中に、入院手続きも組み込みました。出掛けた後に、夜中のうちに、また別の方が亡くなられていたと、ご連絡あり。事情があり、事務所の司法書士と2人で補助人になっていたのが幸い。しかし、お葬式の打ち合わせを頼んだところ、まさかの破談に。そういうこともあるのだな、という社会経験です。16時22分、私は事務所に戻りました。「3月末は不動産登記用に空けよう」と、かなり予定を前倒してやってきましたが、救急搬送や亡くなられたことによって、事務所が立てていた予定は崩されます。無理やりに割り込んでくる出来事への対処。こういうのも、自分がその立場に立ってみないと、分からないことです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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