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受任件数「30件」はひとつの節目の数字

司法書士
新たに保佐の審判確定で、受任中の件数が「32」に戻りました。1人で抱えられる件数のひとつの節目というか、限界のとして「30」という数字が、よく出てきます。自分の中では、もう少しできるのではないかと思っていますが、新規に就任しては亡くなられての繰り返しで、「30」がひとつ山。但し、件数を追い求めるのではなく、ご依頼がある範囲で、できる範囲でやっていきたい、という感覚です。それと、「面会に来ない人」と噂される側に立ちたくはないので、「財産管理のみ」の場合は例外があるとしても、月一度の面会は、維持していく。なおかつ、「後見と後見以外なら、どちらが多いか」と聞かれた時に、「後見以外」と言えるように。そんな司法書士事務所でいたい、と思ってます。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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