お客様の会社訪問。いつもは熱いコーヒーを出して下さるところ、500mlのペットボトル。冷たいお水を出してもらえました。ありがたい。打ち合わせの間、戻りの車の中で、飲みきっています。私の事務所では、ペットボトルの小さなお茶にしています。冬場は飲んで下さる方、そのまま置いて帰られる方半々です。一度お出しした物なのでよかったら持って帰って下さい、と言いますが、お茶の種類には好みもあるでしょう。一時、ホット&クールの機械を買いましたが、1シーズンだけで終わりました。いろんな飲み物を仕入れてしまうと、自分が飲んでしまうため。それと、付加価値を作るのはそこじゃない(そんなところで遊んでいる場合じゃない)だろう、と思ったため。これからの暑い季節は、変わります。「お水とお茶、どちらにしましょうか」というシステムを、スタートします。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
来客用に「お水・お茶」なのか「コーヒー」なのか
司法書士

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