9時半から、京田辺/京都府で不動産の売買の立ち合い。学研都市線は、都会から離れていく路線であるものの、学生さんが多くて、四条畷までは本を広げられない混雑感。座れたのは星田からでした。9時に京田辺駅到着。売買の立ち合いで司法書士の遅刻は厳禁であるため、これくらいでちょうど。往復で3時間弱。その分、日当と交通費はいただいています。日当は、私自身が動くのであれば、1時間10,000円が目安。これはずっと変わりません。高い!?いえ、私自身の時間は限られていて、そこから人件費を含む維持費を払うことを考えると、計算上は「高い」ということにならないです。相談料は、今まで「30分3,000円」でやっていましたが、30分5,000円に変更予定。ずっと「弁護士さんじゃあるまいし」と事務所で言われていましたが、「相談のみ」で終わっても、採算が合うように。ホームページ上での改訂が終わり次第、正式に変更とします。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
9時に京田辺駅到着
司法書士

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