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古くなった車の行く末

司法書士
今日は、車屋さんに来てもらって、お客様の車を引き上げてもらいました。司法書士が業務でお世話になるとしたら、大手のディーラーさんではなく、街の車屋さん。例えば、「車検が切れていて、エンジンが起動しない被後見人さんの車」なんかもありましたが、車屋さんには何度か助けてもらっています。古くなった車、乗り潰された車が最終的にどうなるのか、おそらくは、奥の深い世界です。ところで、現場が狭かったこともあり、私は自転車で移動。自宅に寄って、家族の家に寄って、そのまま現場に向かいましたが、自宅の引越しをして、自宅の駐車場がなくなったことで、「自転車を使いこなす生活」が始まりました。車はなければ困るものですが、小回りが利かなかったり、止める場所が無かったりします。なければないなりの行動をするので、引越しをしてから、「車に乗る機会が激減する」という結果になっています。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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