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2020年度の業界展望、「雨天」が7分野増加/帝国データバンク

社労士






































帝国データバンクは3月10日、「業界天気図」動向調査(2020年度見通し)を発表した。
100業界197分野の業界動向について、20年度の業界天気図を予想し、その展望をまとめたもの。20年度の業界展望は、「晴天」75分野(対前年度比3分野増)、「曇り」71分野(同10分野減)、雨天51分野(同7分野増)となった。「雨天」の7分野の増加は、近年では消費税が8%に引き上げられた翌年の15年度に次ぐ規模。
20年度のTDB業況指数見通しは48.7、製造業では40.3で、19年(49.2)から大幅に悪化し、「リーマン・ショック級の業況悪化も予想される」としている。これに今進行中の新型コロナウィルスの影響が加味されると、より一層の悪化が予想される。
調査結果の概要は、以下のURLをご参照下さい。↓http://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p200306.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信mako

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