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医学博士警告する「スマホ認知症」30〜60代でも物忘れ多発 

社労士
医学博士警告する「スマホ認知症」30〜60代でも物忘れ多発 ≪続きを読む≫[アメーバニュース]5月6日(水) 6:00 提供:web女性自身 「暇さえあればスマホを触り、“写メ”をメモ代わりにしたり、出かけるときに地図アプリを使うなど、スマホに頼る生活を送っていませんか? こうした行為が、もの忘れや精神的な落ち込みなど認知症に似た症状を招いています」   そう話すのは、脳神経外科医でおくむらメモリークリニック院長の奥村歩先生。…… 【10の「行動」チェック】 □ スマホは家でも仕事中や移動中でも、すぐに手に取れる場所にスタンバイしてある□ 電車内、待ち時間など、時間が空いたらスマホを取り出すのがクセになっている □ 「あの人の名前、誰だっけ」などの「?」が頭にうかんだときは、すかさずスマホで検索 □ 時刻表など“これ、覚えとかなきゃ”と思ったものは、迷わずスマホで「写メ」を撮る □ 初めての場所へ行くとき、スマホなしでは目的地へ時間どおりにたどり着ける自信がない □ スマホやパソコンなしに調べものをすることはすっかりしなくなった □ 年がら年中忙しく、ひっきりなしに時間に追われている □ 「情報に乗り遅れること」に対して不安や恐怖を抱いている □ スマホ

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