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小企業の売上DIは、マイナス幅が縮小/政策金融公庫

社労士















































日本政策金融公庫は8月21日、「全国小企業月次動向調査」結果(2020年7月実績、8月見通し)を発表した。7月の売上DIは、前月(マイナス64.3)からマイナス幅が縮小して、マイナス55.4となった。しかし、8月はマイナス56.6で、7月に比べマイナス幅が拡大する見通し。業種別に見ると、7月は製造業ではマイナス幅が拡大した一方、非製造業ではマイナス幅が縮小した。ここにきて、コロナによる世界的な経済活動の停滞の影響を受け、製造業の先行きへの不安が増している状況だ。調査結果の内容は以下のURLをご参照下さい。↓https://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/getsuji_202008.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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