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「暦通りの営業」に行き着いた理由【司法書士事務所運営】

司法書士
GW期間中は、暦通りの営業。三連休の後、4/30(火)、5/1(水)、5/2(木)は通常営業。その後、後半の四連休となります。4/30は、金融機関の設定登記。5/1は、早くから決まっていた、期日指定の商業登記あり。3日間は、普通の平日と同じです。何度も書いていることですが、「いかにして休むか」「どうやったら休めるのか」を考えると、結局「みんなが休んでいる時に休んで、みんなが仕事している時に仕事をする」のが一番、というところに行き着きます。正月休みを一日余分に取ってみたり、金曜日の夕方から泊まりに行ってみたり。お盆は表向き「休み」としながら、実は全員出勤としてみたり、いろいろ試してきましたが、自分で決めた休みは先方には分からない。それどころか、平日であれば「休みです」と言っておいても、遠慮なく連絡は来るものです。幸い「水曜日が休み」スタイルの、不動産業者さんとのお付き合いも薄いので、結局は「連絡が来るか来ないか」確率の問題で、「みんなが休む時に休むのが無難」に行き着きます。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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