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司法書士がやりたいことであり職業であることの幸せ│ドラマ・映画を4本視聴

司法書士
元旦からドラマ・映画を4本見ました。『いつか、無重力の宙で』は、高校の同級生だった4人が、社会人になって再会し、人工衛星を打ち上げようとする話。私自身は、司法書士が人生そのもので、他に時間を費やしたいことも、やりたいこともないのですが、それ幸せなことであって、仕事とやりたいことが違うと、やりたいことに対して思うように時間を費やせない、というジレンマが。仕事が出来過ぎるOLの主人公は、仕事を辞めるのではないかと、最初から見ていましたが、最後の最後になって、好きなことを仕事にしようとしたようです。『フロントライン』は、あのダイヤモンドプリンセス号に乗り込んでいたDMATの話。社会的な使命を背負って激務に当たる医師の姿に、心を打たれます(本を読まはじめたところで、映画を見てしまった)。ダイヤモンドプリンセス号から、多くの乗客が下船した時、「これで日本も終わった(コロナが広まる)」と思って見ていたのでずが、現場の状況からすると下船させるしかなかった。『大阪カジノ』は、倒産しそうな父のパチンコ屋を立て直して、カジノを経営するという夢を実験する男の話。さすがに途中で挫折すると思った。『ラストマイル』を見て、アマゾンという便利な存在が、何らかの犠牲の元に成り立っていることを実感。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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