親戚の集いに参加させてもらう前にと、昨日は、福袋を買いに出掛けました。祖母が健在の時は100%甘えることができましたが、主宰者が直系ではなくなり、自分自身がこの年齢になると、手ぶらというわけにはいきません。おせち事情もややこしい。父親は、私たちの世話をしたい。だから、「届ける」と言われたら断れない。でも、私には食べたいおせちがある。なので、「2人前2つと、1人前1つ」をもらっておいて、2人前は私の妹と妻の姉にプレゼント。ウチは1人前の分と自前で調達したおせちを食べました。とはいえ、父に対してもらうだけの立場に立ちたくはないので、お返しにカニを用意しています。例年、マクドナルドは事前予約限定の中、イオンで並んで買えました。但し、例年は売れ残っている(単価が高いせい?)は、当日の販売自体がなかった。サーティワンも人気で、並ぶのは断念。並んでまで買う価値がある福袋は、身近な店がある企業で、福袋代をペイできるだけの商品券(金券)があること。できたらプレゼントに使いたい、と位置付けています。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
福袋の購入とおせち事情│お正月の恒例行事
司法書士

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