新年早々に13年ぶりの嬉しい再会
司法書士
今年の新年も息子を除く家族で宮古島へ行き、シュノーケリングをしながらウミガメと戯れ、パンプキン鍾乳洞へカヌーで探検、さらには昨年同様、サップで宮古島の海を堪能しました。 やはり、「宮古ブルー」と呼ばれるほど、宮古島の海は各別に綺麗で時間を忘れるほどに夢中になっていました。昨年はウエットスーツでしたが、今回は水着だけで挑み、海に沈まないようにと踏ん張りましたが、まだまだでした。 夕食は、地元の料理を楽しむために、宮古島の繁華街にある「でいりぐち」という居酒屋さんにも行きましたが、名前を読んで注文をとってくれたり、とてもアットホームでした。 この居酒屋は事前に予約をしないと席が確保できないほど人気で、また行きたくなるほど食べきれない料理があり、もっとお腹を空かせて行けばよかったと後悔したほどです。 さて、年末の12/31に寿町越冬相談会で、取材に来ていた朝日新聞の記者が繋いでくれた上野創記者とは、その後、連絡があり、先週、一緒に会食する機会を設けました。 以前私のブログで紹介したのは、2013年9月23日「元気な姿であえることを願って参加したリレーフォーライフin山下公園」でしたから、それから13年ほどと随分と年月が経っていましたが、お互い、楽しいひと時を過ごせ、話も随分と弾みました。 まず


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