事務所で「ネットフリックス契約した?」という会話がされてるのを聞いて、WBC、やっぱり見るべしかと契約しました。司法書士業界で噂になった映画『地面師たち』を見るため、一時的に契約して以来。『極悪女王』なんかも、面白かった。WBCは、前回2023の時は、最初は興味がなくて、でも、ダルビッシュが若い選手に接している姿がすごく優しく見えて、ああそんな選手だったんだ、と。最終的には「にわかやん」と言われながら、見ていました。大谷翔平の「憧れてしまったら超えられないので、今日一日だけは憧れを捨てて勝つことを考えていきましょう」は名言。一流の選手は、考え方も一流です。例えばの話、「司法書士日本代表」みたいなチームがあるとしたら、自分も入りたいと思うんだろうか。感覚的には、私の持ち場は、自分の事務所なので、長期間事務所を空けるのは考えられないですが(元々、会の役員なんかにも興味がなく、誘われた機会はあるものの、会務からは逃げてきました)、自分の力を試してみたいとか、長期的に見たら自分のためになるとか、そんな気持ちがあるのであれば、行きたいと思うのかもしれないです。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
WBCとネットフリックス
司法書士

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