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アマゾンの配達状況を気にする三連休

司法書士
三連休は仕事の動きがなかったので、平穏でした。昨日は、一度も事務所に来ない完全休養日にできたため(年に数回あるかどうか)、朝、事務所の温度はマックスに上がっています。仕事の動きはなかったものの、事務所から宅配で手配していた被保佐人さんの冷凍食品が、2度もアマゾン都合でキャンセルになり、ひやひや。20時になっても、21時になっても『配達中』の画面のままで、もう無理だから・・・と思っていたら、深夜0時05分に「強制的にキャンセル」とされているのに気付きました。安請負しないで、確実な日付で出してくれたら、注文する側は最初からそのつもりで待てるのに、時間切れだからキャンセルって。。。ちなみに、本件。見守りを兼ねた宅食弁当と共に、冷凍食品を食材を届けている特別な理由はあるのですが、それはまた今度。司法書士の仕事も、できることと、できないことは最初から見極めて、依頼者の方に説明することです。「できると思ったけどダメだったので、やっぱり止めときます。お金は返金するのでごめんなさい」は、信用を失います。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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