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外国人技能実習生から初の特定技能1号が誕生/三菱ふそうトラック・バス

社労士


















三菱ふそうトラック・バスは12月4日、外国人技能実習制度「自動車整備作業」の特定技能1号を取得した実習生2名が、就労を開始したと発表した。
特定技能1号は、外国人技能実習制度の「自動車整備職種」に、本年4月より追加法整備されたもので、在留期間が最長5年となり契約社員としての就労が可能になる。就労を開始した2名は、2016年より技能実習生として実習を開始し、技能実習2号を修了し特定技能に移行した。同社では、今後も継続して外国人技能実習生を採用するとしている。
今後も今回の三菱ふそうのケースのように、技能実習生から特定技能への移行による日本での雇用が進められることが予想される。三菱ふそうの上記取組については、以下のホームページを参照下さい。↓https://www.mitsubishi-fuso.com/content/fuso/jp/news/news_2019/20191204a.htmlにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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