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新型コロナウイルスの影響により、8割の企業が「業績にマイナス」/帝国データバンク

社労士












































帝国データバンクは4月1日、「新型コロナウイルス感染症に対する企業の意識調査」結果を発表した。新型コロナウイルス感染症による自社の業績への影響について、「マイナスの影響がある」80.3%)、「影響はない」(9.0%)、「プラスの影響がある」(2.1%)など。「マイナスの影響がある」を業種別にみると、「家具類小売」(100.0%)が最多、次いで「飲食店」(98.2%)、「繊維・繊維製品・服飾品小売」(97.0%)など。
一方、「プラスの影響がある」では、スーパーマーケットなどの「各種商品小売」(20.4%)が最多。
ほとんどの業種で悪い影響があるが、その中でも業種によってばらつきがある。調査結果については以下のURLを参照下さい。↓http://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p200316.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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