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緊急連絡が続いて「夕方まで予定なし」から「一日出ずっぱり」に

司法書士
昨日から、救急搬送をすべきかどうかと、施設さんと悩んでいた件が1件ありました。夜のうちに救急搬送があり、今朝に電話がかかってきたのは別件。11時半に医師の説明ということで、病院に向かいました。もう1つ別件、体調が急変されたという情報が入り、病院に向かったのが14時半。この件は、将来の遺言執行者という立場で、病院の受付で「遺言書を預かってる司法書士です」と変な説明をしてしまったため(怪しい)、面会に入れていいのかどうか、病院内での判断がなかなか。ああそうだ。「見守り契約」もあったんだと契約書を取り出し、受付に提示。ちょうど「3月」が面会の月と、契約書でなっていたのも幸いでした。「絶対に元気になって」「4月は一緒にお出掛け」と約束して、帰りました。同方向の被後見人さん施設での面会も入れたので、「夕方まで時間指定の予定なし」が一転、「ほぼ出ずっぱり」となりました。もう1件、「転倒されたけど、大丈夫」の情報も入っています。一度暖かくなった後に寒くなったので、身体にこたえます。今日は本当に寒かったですが、太陽の日が照っていると、車の中が暑い。外気温が11℃12℃となっているのに、ちょっと異常でした。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-

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