仕切り直しで、葬儀の打ち合わせからスタート。後見業務をするにあたって、気軽にお願いができる葬儀社さんとの付き合いは必須。社長とLINEで繋がり、携帯でつながっているのは、ありがたい。夜中でも自分が対応するので大丈夫、と言って下さっています。葬儀社さんと司法書士。士業とは違ったところで、隣接業者です。周りから社長を拝見していると、私には到底マネができません。「隣の芝生も青く見えない」くらいに、過酷なお仕事だと思ってます。私自身、過去には葬儀社さんを買収しようと動きかけたこともありましたし、不動産業者を始めようと動きかけたこともありましたが、今のところの結論として、「司法書士業務だけで広すぎる、深すぎる」ので、司法書士業務を極めることを考えていこう、です。基本が職人なので、今後手を出すこともない、でしょう。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
隣の芝生も青くは見えない│司法書士から見た葬儀社さん
司法書士
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