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国内景気、後退局面入りの可能性/帝国データバンク

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帝国データバンクは6月5日、「TDB景気動向調査(全国)」(5月調査)結果を発表した。5月の景気DIは前月比1.4ポイント減の45.4で、6カ月連続で悪化。
国内景気は、米中貿易摩擦の激化や大型連休にともなう悪影響の表面化などが重なり、後退局面入りした可能性があるとしている。業界別では、1年1カ月ぶりに10業界すべてが悪化した。地域別では4カ月ぶりに10地域すべてが悪化した。
また、東京23区や大阪市など、大都市圏の落ち込みが全体を下押しする要因となった。
米中摩擦に端を発した貿易戦争が、日本経済の先行きを不透明にしている状況だ。該当の調査結果の詳細は、以下のURLをご参照願います。↓http://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/201906_jp.pdfにほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います! 社会保険労務士ランキング↑ランキングに参加中。励みになりますので、クリックにて応援願います!

Source: 社労士 油原信makoto yuharaの情報発信

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