3月末の予定を空けるため、月初から多少の無理をしながら、動いています。事務所内共有LINEの通信数は、158件。私の歩数計は、15,459歩。私がほぼ事務所に居なかったのもありますが、口頭で言われると、素通りしてしまう可能性があるので、「記録に残す」意味でもLINEは有効。後から、あれはいつだったかなと、検索することもできます。外部とのやり取りも、「公式LINE」か「メール」が助かります。「電話のほうが早い」は、時と場合によります。全面的に否定する考えではないですが、負担を受け手が負うこと前提、という認識です。他のことをしている時に電話で用件伝えられて、記録できなかったことは、土日にメモを残したりしています。事務所内での電話のやり取りは、ありません。「今から帰ります」と電話を入れていたのは、ひと昔どころか、かなり昔の話です。
Source: 吉田浩章の司法書士日誌-堺市堺区-
自動的に記録を残せる通信機能を優先│LINEとメール
司法書士
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